2017年03月08日

次世代ロボット研究機構『第2回次世代ロボット研究機構シンポジウム』(2017年3月7日、早稲田大学)

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 早稲田大学 次世代ロボット研究機構の『第2回次世代ロボット研究機構シンポジウム』が3月7日の午後から西早稲田キャンパス 63号館で開催で参加しました。

【プログラム】
基調講演「自動運転に関する技術開発の最先端」(早川泰久、日産自動車)
「ロボットの誇張した全身動作の生成と人間の笑い誘発」(岸 竜弘、早稲田大学理工学研究所)
「主消点操作による4次元インタラクションに関する研究」(三輪 貴信、早稲田大学理工学術院)
"Development of multimodal tactile sensors for humanoidrobots"(Somlor Sophon, 早稲田大学理工学術院)
「宇宙展開構造物・ロボットへの取り組み」(宮下 朋之、早稲田大学理工学術院)
「経験を拡げる「道具」のデザイン」(上杉 繁、早稲田大学理工学術院)
「硬く高機能な材料を用いた柔らかく変形可能な電子デバイスの実現」(岩瀬 英治、早稲田大学理工学術院)

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第2回次世代ロボット研究機構シンポジウム 3月7日開催 – 早稲田大学 次世代ロボット研究機構
https://www.waseda.jp/inst/fro/news/2017/02/08/288/
posted by M. Ichikawa at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ロボ工ネット
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